烏書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 ウ訓 からす意味からす。鳥の一種で、全身が黒いことで知られる。黒い色や、黒く見えるもののたとえに用いられることがある。字源象形文字である。鳥の姿を描いた字から生まれたが、烏は全身が黒く目立つ目が見えにくいため、鳥よりも目の点を省いた形になったとされる。字形情報画数 10画部首 火(ひ/ひへん)ゴシック体 烏明朝体 烏この漢字を含む四字熟語烏合之衆金烏玉兎烏鳥私情屋烏之愛烏飛兎走烏兎匆匆愛及屋烏この漢字を含むことわざ猿に烏帽子鵜の真似をする烏闇夜の烏亭主の好きな赤烏帽子烏に反哺の孝あり今泣いた烏がもう笑う鷺を烏と言いくるめる内の烏外の鷹部首が同じ漢字災炉炊炎烈焦煩煮熊熙熟燎燦燿灯灰炭焼照燃燥爆然煙熱火㷀㷔㷱㸅音読みが同じ漢字佑侑祐胡芋宇羽有右雨㝢㝼䳑于傴吁嗚圩塢嫗挧杇洿瑀盂禹竽紆荢迂訓読みが同じ漢字鴉鵶