牸読み方音 シ訓 めうし意味めうし。雌の牛を指す字である。動物の雌、または雌であることを表す語として用いられることがある。字源形声文字である。意符の「牛」と、音を示す「寺」から成り、雌の牛、ひいては雌の家畜を表す字として成立した。字形情報画数 9画部首 牛(うし)ゴシック体 牸明朝体 牸部首が同じ漢字牧牲犠牛物特㸿牝牟牡牢牣牮牯牴牽牾牿犀犁犂犇犍犎犒犖犛犢犧𤘩音読みが同じ漢字之侍偲只司嗣士姿巳志施旨是梓氏漬矢祉紫肢至芝蒔視詩諮賜雌飼伺