瑗読み方音 エン意味大きくて丸い玉の一種を指す字である。転じて、りっぱで美しい玉、また貴重なもののたとえに用いることがある。字源形声文字である。玉を表す「玉(王)」に、音を示す「爰」を組み合わせた字で、玉の名を表したものである。古くは大きな環状の玉器を指した。字形情報画数 13画部首 玉(たま/たまへん)ゴシック体 瑗明朝体 瑗部首が同じ漢字玖玲珠班琉琢琳琴瑚瑛瑞瑠瑳瑶璃環玉珍王現球理玊玔玕玘玜玞玟玠音読みが同じ漢字垣媛宴援沿炎猿縁艶苑鉛塩延園演煙遠円㕣㷔䨊俺偃兗冤剡厭厴咽嚈