申書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 シン訓 もう(す)/もう(し)あげる/さる意味もう(し)あげる、上の者に対して述べるという意味である。もう(す)、申し立てる・告げる・報告するという意味である。さる、十二支の第九番目を表す字である。のびる、電光がまっすぐ伸びるさまを表すことがある。字源形声文字である。「丨」のようにまっすぐのびる形と音を示す要素を合わせた字で、もと電光が伸びるさまを表したとされる。そこから音を借りて、のべる・もうす、さらに十二支の「さる」を表すようになった。字形情報画数 5画部首 田(た/たへん)ゴシック体 申明朝体 申この漢字を含む四字熟語三令五申部首が同じ漢字甲畔畝異畜略畳当由留番田町画界男㽗甸甼甽甾畀畄畆畈畉畊畋畍畎音読みが同じ漢字侵唇娠審尋尽慎振晋晨榛津浸秦紳薪診請辰伸森清臣辛針震信参寝深訓読みが同じ漢字啓猿白猨猴訷𠹭