疊書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 ジョウ訓 たた(む)/たた(み)/かさ(なる)意味たたむ、重ねる、積み重なることを表す字である。同じものが幾重にも重なること、また重複することを表す字である。畳の旧字として用いられ、たたみの意を表すことがある。字源会意文字である。三つの「田」と、下部の覆う形を組み合わせ、物を何重にも重ねて積むさまを表した字である。のちに重畳・畳の意に用いられた。字形情報画数 22画部首 田(た/でん)ゴシック体 疊明朝体 疊異体字畳部首が同じ漢字甲畔畝異畜略畳当由申留番田町画界男㽗甸甼甽甾畀畄畆畈畉畊畋畍音読みが同じ漢字丞冗剰壌嬢尉尿晟条浄盛穣縄肇譲貞醸錠靖城畳蒸乗娘定常情成状調訓読みが同じ漢字累層畳重曾氎洊疂疉繒層