絖書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 コウ訓 ぬめ意味生糸を精練して光沢を出した絹糸のことだ。つやのある絹布、または絹織物の一種を指すことがある。白く明るいさま、光沢があって美しいさまを表すことがある。字源形声文字である。糸が意味を示し、光が音を示すとともに、光り輝く意も添えて、つやのある精練した絹糸や絹布を表した字である。字形情報画数 12画部首 糸(いと)ゴシック体 絖明朝体 絖部首が同じ漢字系糾紀紋納紗紘級紛素紡索紫紬累紳紺絃結絞絢統絹継綜維綱網綸綺音読みが同じ漢字亘亨享仰侯倖功句后坑孔宏岬峡巧康弘恒抗拘控攻昂昴晃杏江洪洸浩訓読みが同じ漢字絈