聘書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 ヘイ訓 め(す)/と(う)意味人を礼をもって招き、役目や地位に就くよう頼むことだ。婚礼で、結納や婚約のしるしとして贈り物をすることだ。めとる、妻として迎える意を表すことがある。字源形声文字である。耳が音と関わる意を添え、甹が音を示す。もとは婚礼の使者が耳元でことづてする意や、婚礼の贈り物を届けて正式に招く意から、招く・めとるの意味になったとされる。字形情報画数 13画部首 耳(みみ)ゴシック体 聘明朝体 聘部首が同じ漢字耶聖聡聴耳職聞珥耵耷耻耼耽耿聃聆聒聚聢聦聨聯聰聱聲聳聵聶聹聻音読みが同じ漢字丙併坪塀幣弊柄陛並兵瓶平閉㑂㡀俾倂垪娉嬖寎屏屛幤并幷抦拼敝斃訓読みが同じ漢字徴詢召問娉徵𧦅