胯書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 コ訓 また意味また。脚の付け根の内側から腰にかけた部分を指す語である。またぐこと、または両脚の間を表すことがある。転じて、物のまたに当たるくぼみや股状の部分をいうことがある。字源形声文字である。意符の「肉(月)」が身体に関する意味を示し、音符の「夸」が音を表す。そこから、脚の付け根、またの意を表す字として成立した。字形情報画数 10画部首 肉(にくづき)ゴシック体 胯明朝体 胯部首が同じ漢字肖肝肢肥肪肺胆胎胞胡胤胴脅脈脚脩脱脹腐腸膜膨肌肩肯胃胸脂脳腕音読みが同じ漢字孤己弧拠故胡虎虚誇顧鼓個固巨庫戸枯湖雇呼居許去古㐣㗅㝬䋆个乎訓読みが同じ漢字也亦又復㑨俣叉复股𠬝