脩書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 シュウ訓 おさ(める)/なが(い)/ほじし意味ほじる、干し肉にする、細長く切って整える意である。おさめる、ととのえる、身を修めるの意である。ながい、すらりとしているさまを表す字である。字源形声文字である。攸が音を示し、月(にくづき)が意味を示して、肉を細長く切って干したほじしを表した。そこから、細長い意や、ととのえる・修める意へ広がった字である。字形情報画数 11画部首 肉(にく)ゴシック体 脩明朝体 脩異体字修部首が同じ漢字肖肝肢肥肪肺胆胎胞胡胤胴脅脈脚脱脹腐腸膜膨肌肩肯胃胸脂脳腕腰音読みが同じ漢字修充囚執宗就崇嵩愁洲秀臭萩衆襲酬醜周州拾祝舟収秋終習週集䐢䨄訓読みが同じ漢字修為納永領収御治長䋖䐢䜌乂亂厤戢撥收斂昶歛殮瓺繳脯衘袤釐镸𥿠