茎書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 ケイ訓 くき意味植物の根から伸び、葉・花・実を支える部分。くき。くきに似た細長い軸状の部分。花茎・地下茎・陰茎などに用いる。字源形声文字である。旧字は「莖」で、意符「艸」と音符「巠(ケイ)」から成り、草木のくきを表した。現行の「茎」は「莖」を簡略化した新字体である。字形情報画数 8画部首 艸(くさ/くさかんむり)ゴシック体 茎明朝体 茎異体字莖部首が同じ漢字芋芙芝芳芹芽苑苗茂茄茅茉茜荘莉莞菊菌菖菫華萌萩葬葵蒔蒼蓄蓉蓮音読みが同じ漢字刑勁啓圭奎契彗径恵慶憩掲携桂渓系継蛍馨鯨鶏傾型境敬競軽係形掛訓読みが同じ漢字岫莖莛