茱書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 シュ訓 ぐみ意味ぐみ。グミ科の低木、またはその赤く熟す実をいう。「茱萸」で「ぐみ」と読む。しゅゆ。呉茱萸・山茱萸など、薬用や観賞用となる植物名に用いられる字だ。字源形声文字である。植物を表す「艸」と、音を表す「朱(シュ)」を組み合わせ、茱萸などの植物を表す字として成立した。字形情報画数 9画部首 艸(くさ/くさかんむり)ゴシック体 茱明朝体 茱部首が同じ漢字芋芙芝芳芹芽苑苗茂茄茅茉茎茜荘莉莞菊菌菖菫華萌萩葬葵蒔蒼蓄蓉音読みが同じ漢字修朱株殊狩珠衆趣需須周輸取守最種酒首主手㐿侏僦呪咒咮垨壴姝娵訓読みが同じ漢字茰萸