葉書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 ヨウ訓 は意味植物のは。光合成や呼吸を行う、茎や枝につく薄い器官である。紙や本など、薄く平たいものを数える語。「一葉」のように用いる。時代や世代をたとえていう語。「後葉」「末葉」などで用いる。地名・人名などに用いられる字である。字源形声文字である。植物を表す「艸」と、音を表す「枼」から成る。「枼」は薄く平たいものの意も帯び、草木の薄い葉を表す字として成立した。字形情報画数 12画部首 艸(くさ/くさかんむり)ゴシック体 葉明朝体 葉異体字叶この漢字を含む四字熟語枝葉末節金枝玉葉梧桐一葉一葉知秋飛花落葉この漢字を含むことわざ売り言葉に買い言葉一葉落ちて天下の秋を知る栴檀は双葉より芳し石が流れて木の葉が沈む志は木の葉に包め大根食ったら菜っ葉干せ一葉目を蔽えば泰山を見ず青葉は目の薬言葉は身の文葉公竜を好む言葉は国の手形秋葉山から火事人は衣装、木は葉言葉多ければ品少なし部首が同じ漢字芋芙芝芳芹芽苑苗茂茄茅茉茎茜荘莉莞菊菌菖菫華萌萩葬葵蒔蒼蓄蓉音読みが同じ漢字庸揚揺擁楊燿瑶窯羊耀蓉謡遥頌養鷹幼栄溶腰踊容様要陽曜洋用㐯㑞訓読みが同じ漢字刃端羽歯刄垪枽鋎齒羽𣏟𣑋𣑥𦐂