襯書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 シン訓 はだぎ意味はだぎ。肌に直接つける衣服、下着のことだ。衣服の内側に重ねる布や裏地、また内側に添えて着ることだ。物を添える、引き立てる意でも用いられることがある。字源形声文字である。意符の「衣」が衣服に関係することを示し、音符の「親」がシンという音を表す。肌に親しく触れる衣、すなわち下着の意を表すようになった。字形情報画数 21画部首 衣(ころも/ころもへん)ゴシック体 襯明朝体 襯異体字衬部首が同じ漢字衰衷衿袈裁裂裕裟裸製褐褒襟襲衣袋被装裏補複表䙁䙥畩衤衩衫衯衲音読みが同じ漢字侵唇娠審尋尽慎振晋晨榛津浸秦紳薪診請辰伸森清臣辛針震信参寝深訓読みが同じ漢字袢襦