訛書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 カ訓 なま(る)/なま(り)/あやま(る)意味なまり。発音・アクセント・語形が標準語や本来の形と異なること。なまる。言葉が地方的・個人的に変化し、正しい形から外れること。あやまる。文字・語句・伝承などが誤って伝わり、本来の形と違うこと。いつわる。まちがったことを言う、またはだます意を表すことがある。字源形声文字である。意符の「言」と、音符の「化」から成る。「化」は変化する意も含み、ことばが変わって正しい形から外れることを表した。字形情報画数 11画部首 言(ことば/げん/ごんべん)ゴシック体 訛明朝体 訛異体字譌部首が同じ漢字訂討託訟訳訴診証詐詔評詠詢詩該詳誇誉誓誕誘誠誼諄請諒諭諮諾謀音読みが同じ漢字仮伽佳価嘉嫁寡暇架樺渦禍稼茄華袈霞個河荷菓課貨加化和果科過靴訓読みが同じ漢字謝誤譌