詭書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 キ訓 いつわ(る)/あや(しい)意味いつわる、あざむく、だます。真実でないことを言って人を迷わせること。あやしい、奇妙だ、普通と異なる。常道から外れていて不審・不思議なさま。たがう、そむく。道理・約束・通常のあり方と食い違うこと。字源形声文字である。意符の「言」がことばに関する意を表し、音符の「危」が音「キ」を示す。危うく正道から外れたことば、すなわち「いつわる」「あやしい」意を表すようになった。字形情報画数 13画部首 言(ことば/げん/ごんべん)ゴシック体 詭明朝体 詭この漢字を含む四字熟語詭計多端この漢字を含むことわざ兵は詭道なり部首が同じ漢字訂討託訟訳訴診証詐詔評詠詢詩該詳誇誉誓誕誘誠誼諄請諒諭諮諾謀音読みが同じ漢字亀企伎器基奇奎姫嬉岐崎己忌揮旗既暉棄棋槻毅汽熙磯稀紀綺葵貴軌訓読みが同じ漢字詐誕詑諼謅謊譃