譟書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 ソウ訓 さわ(ぐ)意味さわぐ。大声や物音を立てて、やかましくすることだ。かまびすしい。人の声や鳥虫の鳴き声などが入り乱れてうるさいさまだ。字源形声文字である。意味を表す「言」と、音を表す「喿」から成る。「喿」は多くの口が騒がしい意を含み、言葉や声がやかましく騒ぐことを表すようになった。字形情報画数 20画部首 言(ことば/ごんべん)ゴシック体 譟明朝体 譟異体字噪部首が同じ漢字訂討託訟訳訴診証詐詔評詠詢詩該詳誇誉誓誕誘誠誼諄請諒諭諮諾謀音読みが同じ漢字倉僧創喪壮奏宗巣庄惣挿操曹桑槽滝漱爽笙綜繰聡荘葬蒼藻遭霜颯騒訓読みが同じ漢字躁閙