跏書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 カ訓 あぐら意味あぐら。足を組んで座ることだ。仏教で、座禅・瞑想などの際に足を組む座法を表す。結跏趺坐・半跏などに用いる。字源形声文字である。意符の足が足・脚の動作に関わることを示し、音符の加が音カを示す。足を組み合わせて座る意を表すようになった。字形情報画数 12画部首 足(あし/あしへん)ゴシック体 跏明朝体 跏部首が同じ漢字距跳践踏躍跡踊路足䟽䠖趺趾跂跆跈跋跌跎跑跖跗跙跚跛跟跣跨跪跫音読みが同じ漢字仮伽佳価嘉嫁寡暇架樺渦禍稼茄華袈霞個河荷菓課貨加化和果科過靴