蹋読み方音 トウ訓 ふ(む)意味足でふむ。足をのせて押さえる。ふみつける。踏みにじる。強く踏んで損なう。踏と通用し、物事を実行する、または現場に行く意にも用いる場合がある。字源形声文字である。意符の足と、音を表す𦐇(日+羽)から成り、足でふむ、ふみつける意を表す。のちに踏と通用する字としても用いられた。字形情報画数 17画部首 足(あし/あしへん)ゴシック体 蹋明朝体 蹋異体字踏部首が同じ漢字距跳践踏躍跡踊路足䟽䠖趺趾跂跆跈跋跌跎跏跑跖跗跙跚跛跟跣跨跪音読みが同じ漢字刀悼憧搭桃桐棟痘稲糖納統藤討謄豆踏透闘陶騰党凍塔島湯灯筒倒到訓読みが同じ漢字践跋踐踖踹蹂蹈蹠蹬躅躇躑躔躞躡鞜