迢書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 チョウ訓 はる(か)/とお(い)意味はるか。遠く離れていること、また道のりや時間の隔たりが大きいさまだ。遠くまで長く続くさまだ。多く「迢迢」などの熟語で用いられる。字源形声文字である。意符の辵(道を行く意)と、音符の召から成る。道のりが長く続き、遠く隔たる意を表すようになった。字形情報画数 8画部首 辵(しんにょう/しんにゅう)ゴシック体 迢明朝体 迢この漢字を含む四字熟語千里迢遥部首が同じ漢字迅迪迫迭透逐逓逝逮逸遂遇遍遣遥遭遮遵遷遺遼避還辺述逆造戻込迎音読みが同じ漢字丁塚帳弔張彫徴懲挑暢潮澄眺聴肇脹腸蔦蝶跳釣鯛兆庁超調頂場朝町訓読みが同じ漢字遥遼遠茫藐逈遐遙