酆読み方音 ホウ/フ意味古代中国の地名。周の文王が都を置いたとされる地で、現在の陝西省西安市付近に比定される。中国の姓や地名に用いられる字である。字源形声文字である。意符の邑が都邑・地名を表し、音符の豐が音を示す。古代中国の地名「酆」を表す字として成立した。字形情報画数 21画部首 邑(おおざと)ゴシック体 酆明朝体 酆異体字鄷部首が同じ漢字邑那邦邪邸郁郎郡郭郷郊郵部都䢵邕邗邙邛邡邢邨邯邰邱邳邵邶邾郃音読みが同じ漢字亨保俸倣傍剖奉峰崩扶敷朋棚泡甫砲縫胞腐芙芳萌褒譜賦赴輔邦附飽鳳鵬並包宝封布府普符膚豊防付報夫婦富怖抱浮負不歩風父㐢㕮仆佈