釬読み方音 カン訓 こて意味こて。熱して金属の接合やはんだ付けなどに用いる道具である。はんだ付けする。金属を熱で接合することを表す。うでわ。腕にはめる金属製の輪を指すことがある。字源形声である。金が金属に関わる意を表し、干が音を表す。金属製の道具や腕輪、金属を接合する行為を表す字として成立した。字形情報画数 11画部首 金(かね/かねへん)ゴシック体 釬明朝体 釬異体字銲部首が同じ漢字釣鈴鉛鉢銃銑銘銭鋳鋼錘錠錦錬錯鍛鎌鎖鎮鏡鐘鑑針鈍鉄鉱銅鋭録銀音読みが同じ漢字侃冠勘勧喚堪寛幹憾敢栞棺款歓環甲監看綸緩肝艦莞貫還鑑閑陥乾刊訓読みが同じ漢字杇鏝鐺𣏚