鉏読み方音 ソ/ショ/ジョ訓 すき/す(く)意味すき。田畑を耕し、土を掘り起こすための農具である。すく。すきで土を掘り返す、田畑を耕す意である。のぞく。取り去る、除去する意で用いられることがある。字源形声文字である。意符の「金」が金属製の農具を表し、音符の「且」が音を表す。金属の刃を持つ農具「すき」の意を示すようになった。字形情報画数 13画部首 金(かね/かねへん)ゴシック体 鉏明朝体 鉏異体字鋤耡部首が同じ漢字釣鈴鉛鉢銃銑銘銭鋳鋼錘錠錦錬錯鍛鎌鎖鎮鏡鐘鑑針鈍鉄鉱銅鋭録銀音読みが同じ漢字且叙塑如序庶徐恕措暑曙渚疎礎租粗素訴酢阻署諸処初助想所祖組緒除野女書㐨㖲㧧㴑䟽书伹俎做偦厝咀嗉囎墅宁岨嶼徂您愫愬抒敍敘曽杵柤楚櫧汝沮洳湑漵潻疋疏筎絮耡舒芧茹莇薯藷蜍袽鋤訓読みが同じ漢字好犁犂窾耒耜耬耰郄郤釁鈼鉡銚銛鋓鋤錢鍤鎛鎡鏟鏵鑯隙𨪙𨻫