鉿読み方音 コウ訓 すず意味すず。小さな鐘や鈴など、金属製で音を鳴らす器物を表す。ハフニウム。原子番号72、元素記号Hfの金属元素を表す漢字名である。字源形声文字である。意符の「金」が金属に関わることを示し、音符の「合」が読みを表す。金属製の鈴・鳴り物の意を表し、近代には金属元素ハフニウムの漢字表記にも用いられた。字形情報画数 14画部首 金(かね/かねへん)ゴシック体 鉿明朝体 鉿異体字铪部首が同じ漢字釣鈴鉛鉢銃銑銘銭鋳鋼錘錠錦錬錯鍛鎌鎖鎮鏡鐘鑑針鈍鉄鉱銅鋭録銀音読みが同じ漢字亘亨享仰侯倖功句后坑孔宏岬峡巧康弘恒抗拘控攻昂昴晃杏江洪洸浩訓読みが同じ漢字鈴鈬銈錫鐲鐸鑾鸞𨨞