鍾書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 ショウ/シュ訓 あつ(める)/さかずき意味金属製のつりがね、大きなかねを指す。現在は多く「鐘」と書く。酒を入れる器、さかずきを指す。あつめる、あつまる。一つ所に集中するという意味で、「鍾愛」などに用いる。古代中国の容量・重量の単位を表すことがある。字源形声文字である。「金」が金属製の器物を表し、「重」が音を示す。もとは金属製の大きな器やつりがねを表し、そこから集まる・集中する意にも広がった。字形情報画数 17画部首 金(かね/かねへん)ゴシック体 鍾明朝体 鍾異体字钟部首が同じ漢字釣鈴鉛鉢銃銑銘銭鋳鋼錘錠錦錬錯鍛鎌鎖鎮鏡鐘鑑針鈍鉄鉱銅鋭録銀音読みが同じ漢字丞井修傷償創匠升唱奨宵尚庄彰従憧抄捷掌摂昌昭晶朱松株梢殊沼渉焦狩珠症硝礁衆趣需須周輸取守最種酒首主手㐿侏僦呪咒咮垨壴姝娵訓読みが同じ漢字爵鳩杯会冣卮卺巵彙捃揫搜摶攅攢桮歛盃盞穝籑緝纂纉聚裒觚觴觶𩿎