鎔書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 ヨウ訓 と(ける)/と(かす)/いがた意味金属などを熱してとかす。また、とけることだ。とけた金属を型に流し込んで器物を作る。鋳造することだ。とけた金属を流し込む型。いがたのことだ。字源形声文字である。「金」が金属に関する意味を表し、「容」が音の「ヨウ」を表す。金属を熱してとかし、型に入れて形を作る意から成立した字だ。字形情報画数 18画部首 金(かね/かねへん)ゴシック体 鎔明朝体 鎔異体字熔镕部首が同じ漢字釣鈴鉛鉢銃銑銘銭鋳鋼錘錠錦錬錯鍛鎌鎖鎮鏡鐘鑑針鈍鉄鉱銅鋭録銀音読みが同じ漢字庸揚揺擁楊燿瑶窯羊耀蓉謡遥頌養鷹幼栄溶腰踊容様葉要陽曜洋用㐯訓読みが同じ漢字冶溶决渙熔銷鑠鑲𣴎𨯁