鎬書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 コウ訓 しのぎ意味なべ・かま。金属製の煮炊き用の器を指す。しのぎ。刀身で刃と峰との間にある、稜のように高くなった部分を指す。地名。中国周代の都「鎬京」に用いられる字である。字源形声である。「金」が金属に関する意味を表し、「高」が音を表す。金属製の器や、刀身で高く盛り上がった稜状の部分を表す字として成立した。字形情報画数 18画部首 金(かね/かねへん)ゴシック体 鎬明朝体 鎬異体字镐部首が同じ漢字釣鈴鉛鉢銃銑銘銭鋳鋼錘錠錦錬錯鍛鎌鎖鎮鏡鐘鑑針鈍鉄鉱銅鋭録銀音読みが同じ漢字亘亨享仰侯倖功句后坑孔宏岬峡巧康弘恒抗拘控攻昂昴晃杏江洪洸浩訓読みが同じ漢字𨫍