鎹書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方訓 かすがい意味かすがい。材木や石など二つの物をつなぎ留めるために打ち込む、両端の曲がった金具である。二つのものを結びつけるもののたとえである。「子は鎹」のように用いる。字源会意の国字である。「金」が金属を表し、「送」が差し入れる・通す意を添え、材と材の間に打ち込んでつなぎ留める金具を表すようになった。字形情報画数 18画部首 金(かね/かねへん)ゴシック体 鎹明朝体 鎹この漢字を含むことわざ子は鎹豆腐に鎹部首が同じ漢字釣鈴鉛鉢銃銑銘銭鋳鋼錘錠錦錬錯鍛鎌鎖鎮鏡鐘鑑針鈍鉄鉱銅鋭録銀訓読みが同じ漢字鉚