鏗書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 コウ/ケン訓 つ(く)意味金属や石などが打ち合って、かたく高く鳴る音を表す字である。音や声がよく響き、力強く澄んでいるさまである。物を打つ、たたいて鳴らす意を表すことがある。字源形声文字である。意符の「金」が金属に関係することを示し、音符の「堅・臤」が読みを示す。金属や石がかたく打ち合って鳴る音を表す字として成立した。字形情報画数 19画部首 金(かね/かねへん)ゴシック体 鏗明朝体 鏗異体字铿部首が同じ漢字釣鈴鉛鉢銃銑銘銭鋳鋼錘錠錦錬錯鍛鎌鎖鎮鏡鐘鑑針鈍鉄鉱銅鋭録銀音読みが同じ漢字亘亨享仰侯倖倹健兼剣功句后圏坑堅嫌孔宏岬峡巧康弘恒憲懸抗拘拳控攻昂昴晃杏検江洪洸浩献絢絹繭謙遣顕乾券巻県簡肩賢軒件権欠険訓読みが同じ漢字即吐就属麗付点突着傅凴卽坿屬憑戳拄搗搥搶摚撑撞擣擿椊碰筑舂點