鑓書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方訓 やり意味やり。長い柄の先に鋭い穂先を付け、突いたり投げたりする武器だ。「槍」と同義で用いられ、特に金属製のやりを表す字として扱われる。字源国字とされる字だ。金属を表す「金」と、「やる・つきやる」に通じる「遣」を組み合わせ、金属製のやりを表したものと考えられる。六書では会意に当たる。字形情報画数 21画部首 金(かね/かねへん)ゴシック体 鑓明朝体 鑓異体字槍鎗部首が同じ漢字釣鈴鉛鉢銃銑銘銭鋳鋼錘錠錦錬錯鍛鎌鎖鎮鏡鐘鑑針鈍鉄鉱銅鋭録銀訓読みが同じ漢字槍鎗