靠書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 コウ訓 もた(れる)/よ(る)/たよ(る)/たが(う)意味もたれる。よりかかる。物や人に身を預けて支えとすること。たよる。あてにする。力や助けを求めて依存すること。そむく。たがう。互いに反する、または食い違うこと。字源形声文字である。「非」が意味を表し、そむく・反する意を示す。「告」が音を表す。もとは互いに背く意で、のちに「もたれる・頼る」の意にも用いられるようになった。字形情報画数 15画部首 非(あらず/ひ)ゴシック体 靠明朝体 靠部首が同じ漢字非靡音読みが同じ漢字亘亨享仰侯倖功句后坑孔宏岬峡巧康弘恒抗拘控攻昂昴晃杏江洪洸浩訓読みが同じ漢字拠据爽縁依因寄差由違㐕乇仍仗侂倚偎凭凴咈忒憑搓撚擇敧緣縒繇藉隱𨗉𨘕𨼲