鞴書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 ヒ/ビ/フク訓 ふいご/むながい意味ふいご。火力を強めるため、空気を送り込む道具だ。むながい。馬の胸にかけ、車や荷を引かせるための革製の馬具だ。字源形声文字である。意符の「革」が革製の道具や馬具に関わることを示し、音符の「備」に通じる部分が音を表す。もとは革製の馬具を指し、のち革袋で風を送る「ふいご」の意にも用いられた。字形情報画数 19画部首 革(かわへん/かくのかわ/つくりがわ)ゴシック体 鞴明朝体 鞴部首が同じ漢字鞠革靴靪靫靭靮靱靳靹靺靼鞁鞄鞅鞆鞋鞍鞏鞐鞕鞖鞘鞚鞜鞞鞢鞣鞦鞨音読みが同じ漢字伏卑妃尾弥微扉批披斐泌眉碑秘緋罷肥覆避魅副幅復比皮被複鼻備否彼悲未疲福美腹費非飛服㐟䅏丕亹伾俾偪剕劘匐匕匪咩啤埤复娓媄媚媺宓寐嵋弭彌愎梶楣毘浘渼湄濔畐癁箙茯菔蔔蝠蝮袱輹輻鍑馥鮲鰒鵩訓読みが同じ漢字靳鞁鞅韛