韶書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 ショウ訓 うつく(しい)意味舜が作ったと伝えられる古代中国の音楽、またその楽曲名である。音楽や声が調和して美しいさまである。春の景色・若さ・時光など、明るく美しいもののたとえである。字源形声である。意符の「音」が音楽・音を表し、音符の「召」がショウという音を示す。調和して美しい音楽、特に舜の楽を表す字として成立した。字形情報画数 14画部首 音(おと/おとへん)ゴシック体 韶明朝体 韶部首が同じ漢字韻響音韴韵響音読みが同じ漢字丞井傷償創匠升唱奨宵尚庄彰従憧抄捷掌摂昌昭晶松梢沼渉焦症硝礁訓読みが同じ漢字美㑨佼倩劭奕妍妤姚姝姸娃娓娟娧娬婉婥婷媄媋媞媠媱媺嫮嫵嬥孌羙