頎読み方音 キ/ギ訓 たけたか(い)/おお(きい)/かたちよ(い)意味背が高い。人の身の丈が高く、すらりとしているさま。大きい。堂々として立派なさま。形がよい。容姿や姿態が整って美しいさま。字源形声文字である。意符の「頁」は頭部を強調した人の姿に関わり、音符の「斤」が音を表す。人の姿が高く整っている意を表す字として成立した。字形情報画数 13画部首 頁(おおがい/いちのかい)ゴシック体 頎明朝体 頎異体字颀部首が同じ漢字碩項須頌頑頒頻顕顧順預領額頂頭頼顔願類題䪼湏頁頃頄頊頍頏頓頔音読みが同じ漢字亀企伎偽儀器基奇奎姫嬉宜岐崎己忌戯揮擬旗既暉棄棋槻欺毅汽熙犠磯稀紀綺義葵誼貴軌技疑議䧧僞儗其冝劓妓嶬嶷巍懝戲旂曦檥訓読みが同じ漢字賁顒