顫書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 セン訓 ふる(える)/おのの(く)意味ふるえる。恐怖・寒さ・緊張などで体や手足が小刻みに動くこと。おののく。強い恐れや驚きで身がすくみ、震え動くこと。震動する。物や音が細かく揺れ動くこと。字源形声文字である。意符の「頁」は頭部を表し、音符の「亶」が読みを示す。頭や体が小刻みに震える意から、恐れや寒さでふるえる意味になった。字形情報画数 22画部首 頁(おおがい/いちのかい)ゴシック体 顫明朝体 顫異体字颤部首が同じ漢字碩項須頌頑頒頻顕顧順預領額頂頭頼顔願類題䪼湏頁頃頄頊頍頎頏頓音読みが同じ漢字仙宣扇旋染栓潜禅繊茜薦践遷銑銭鮮占専泉浅線戦洗船選先前千山川訓読みが同じ漢字震戦慄戰觫