顯書き順© KanjiVG / CC-BY-SA 3.0読み方音 ケン/ゲン訓 あき(らか)/あらわ(れる)/あらわ(す)意味はっきり見えること。隠れずに表に現れること。明らかであること。物事の状態や道理がはっきりしていること。名声・地位などが高く、世に知られていること。あらわすこと。隠れていたものを表面に出すこと。字源形声文字である。意符の「頁」は人の頭部に関係し、音符の「㬎」が読みを示す。もとは頭部の飾りなどが目立って見える意から、転じて「あきらか」「あらわれる」を表す。字形情報画数 23画部首 頁(おおがい/いちのかい)ゴシック体 顯明朝体 顯異体字顕部首が同じ漢字碩項須頌頑頒頻顕顧順預領額頂頭頼顔願類題䪼湏頁頃頄頊頍頎頏頓音読みが同じ漢字倹健兼剣厳圏堅嫌幻弦彦憲懸拳検源献玄眼絃絢絹繭謙遣還顕乾券巻減県簡肩賢軒件原権欠現限険元言験見間㐾偐僩儼呟咸哯唁喭噞嚴訓読みが同じ漢字較露著詮諟闡靗韡𣈶