鶬読み方音 ソウ/ショウ訓 まなづる意味まなづる。ツル科の鳥。全体に灰白色で、顔が赤く、冬に日本にも渡来する。鶬鶊(そうこう)。こうらいうぐいす・うぐいす類の名。黄色い鳴き鳥をいう。字源形声。意符の鳥と、音符の倉(ソウ)とから成る。鳥の名を表す字で、まなづる、また鶬鶊などの鳥名に用いられる。字形情報画数 21画部首 鳥(とり/とりへん)ゴシック体 鶬明朝体 鶬異体字鸧部首が同じ漢字鳩鳳鴻鵬鶏鶴鷹鳴鳥䳄䳑䴇䴐䴑䴒樢鳦鳧鳫鳬鳰鳲鳶鴂鴃鴆鴇鴈鴉鴋音読みが同じ漢字丞井倉傷僧償創匠升唱喪壮奏奨宗宵尚巣庄彰従惣憧抄挿捷掌摂操昌昭晶曹松桑梢槽沼渉滝漱焦爽症硝礁笙綜繰聡荘葬蒼藻遭霜颯騒